こんなことで、悩んでいませんか?
フリーランス・複業として動きたいけれど、継続的に仕事を取る方法がわからない…
ノウハウはある程度調べたけれど、自分の商品設計や値付けに自信が持てない…
提案文やSNS発信を頑張っているが、独学でひとりで進める限界を感じている…
やり方は知っている。それでも、動き出せない理由。
止まっている人のほとんどは、やり方が分からないわけではありません。
止まる本当の理由は、
「していい」を自分で決められないこと。
「始めていいのかな」「この値段をつけていいのかな」「断っていいのかな」。私自身も8年やっていて、未だに金額を伝えるときは緊張します。だからこそ、一緒に決めてくれる伴走者がいることの真価を知っています。
3ヶ月で、迷いを「出せる形」へ。
決める
何を、誰に、いくらで。これまでの経験を棚卸しして、商品と値段を紙に書ける状態にします。
出す
案件を受ける方は応募文と提案文を。自分のサービスをつくる方は案内と募集を。どちらも実際に外へ出します。
取りにいく
条件交渉、値上げ、返事への返信。4ヶ月目以降もひとりで回せる型に落とし込みます。
どっちをやるかも、初回に決めます。
両方は追いません。3ヶ月で2つ追うと、どちらも終わらないからです。まだ決められない方も大丈夫。決めるところから一緒にやります。
初回に、3ヶ月のゴールを1つだけ決めます。決めたら、毎月そこに戻ります。
アドバイスではなく「実物」を、一緒につくります。
お金まわり 7項目
- 商品設計(何を・誰に・いくらで)
- 単価表・メニュー表
- 値上げの文面
- 条件交渉の文面
- 断りの文面
- 見積書・請求書のひな型
- 契約書のひな型
文面への直接添削 回数無制限
- 応募文・提案文
- 営業DM・メール
- プロフィール文
- サービス紹介文・LP原稿
- note・X の記事構成
- お客様への説明文・FAQ
発信の型 5項目
- プロフィール(X・note・Instagram)
- 固定ポスト
- 投稿の型を3〜5種類
- サムネイル・見出しの型
- 週次の発信計画
お客様が来る導線 3項目
- LINE・メルマガの登録導線
- 無料プレゼントの設計
- 申込みまでの流れを1本に整理
伴走そのもの ここが本体
- チャットで随時(平日24時間以内)
- 週1回60分の面談
- 毎日1行チェック
- 週次の集計をお返しする
- 初回に3ヶ月のゴールを決める
- 毎月の振り返り
「こう書くといいですよ」ではありません。あなたの実物を直します。私がいつも自分の仕事でやっていることを、そのままあなたの分でやる、という形です。
月1回話して終わり、にはしません。
あなたは「毎日1行」送るだけ。
30秒で終わります。「時間がなかった」が3日続いたら、それは時間以外の問題かもしれません。止まった理由を先送りにせず、一緒に原因を解明します。
0が3日続いたら、こちらから声をかけます。あなたが言い出すのを待ちません。
応募 ◯件 / 提案 ◯件
出さなかった日:
理由を1行だけ書く
私は平日、これを見ています。「毎日返信します」とは書きません。言えない約束をすると、3ヶ月の後半で必ず崩れるからです。でも「毎日見ています」は言えます。チャットは平日24時間以内にお返事します。土日祝は返しません。送っていただくのは土日でも大丈夫、月曜にまとめて読みます。
成果について、正直に書きます。
3ヶ月で必ずいくら稼げます、とは書きません。金額と、いつ売れるかは、相手と市場が決めることなので。このプログラムは成果を保証するものではありません。
そのうえで、お約束できることを書きます。
- 出すところまでは、必ず行きますAなら、応募・提案を20件以上出すところまで。Bなら、サービスを形にして募集を出すところまで。(数は初回にご相談して決めます)
- 毎日1行、私が見ています止まったら、止まったその日に分かります。
- 結果が出なかった場合も、どこで止まったかを特定してお返しします次に何を変えればいいかが分かる状態で終わります。
動いた量は、私がコントロールできます。だからここは約束します。
伴走するのは、どんな人間か。
林 知佳はやし ちか
- 複業を8年やって、独立して、法人にしました
- 複業サロンを5年半、一度も止めずに運営しています
- 転職を9回しました。うまくいかない側も、一通りやっています
- 企業のSNS運用を、継続で複数社受けています
- Udemyの講座を12本つくりました
- 毎日発信を7年以上、2,600日以上、一日も途切れさせていません
- 占い師として、およそ2万件の鑑定をしてきました
「途中でこの人がいなくなるんじゃないか」という不安はさせません。サロンを5年半止めていないこと、2,600日書き続けていること。いなくならない証明としては、たぶんこれがいちばん硬いです。
向いている方・向いていない方。
向いている方
- 複業を始めたが単価が上がらない
- 自分のサービスを形にできていない
- 受けるか、いくらにするか毎回迷う
- やり方はわかるのに動けない
向いていない方
- 答えだけを求めている
- すぐ結果だけがほしい
- 毎日1行を送るのが負担
3名しかいないので、合わないと思ったときはこちらからお断りすることがあります。そこは正直にやらせてください。
これ、別々に頼むといくらか。
2026年7月時点で、同じことを外に頼んだ場合の一般的な相場を調べました。
※他社の価格を保証するものではありません。公開されている相場情報をもとにした概算です。
よくあるご質問。
Q.毎日送れなかったらどうなりますか?+
Q.まだ複業を始めていなくても大丈夫ですか?+
Q.途中でやめられますか?+
Q.本業が忙しく、時間が取れるか不安です。+
Q.申込み後、どのように進みますか?+
この形でやるのが初めてなので、最初の3名の結果を、次の募集で使わせていただきたいからです。終了後に、感想と結果を公開させていただくことが条件です。
4人目からは198,000円に戻します。
※月の単価が1万円上がれば、1年ちょっとで回収できます。払うお金というより、取り戻すための土台をつくる投資です。
送っても申し込み確定ではありません。20分話してから、お互いに決めます。